先ずは前回も紹介したStrike Cluiser(ブリスターにはStrike Claftと有りましたが、艦艇データによるとCluiserの方が正しいようです)↓
その名が示す通り巡洋艦のようですが、Imperium(40kにおけるIG?)の艦艇と比較すると軽巡洋艦に相当するようで、マリーン専用の巡洋艦はこれ1種のようです。
Imperiumの同級艦に比べるとちょっとコストが高い様ですが、Thunderhawk Gunshipを搭載したり、ルールはまだ把握していませんがBomberment Canonというマリーン専用の武装を装備している為のようです。
そしてこちらも前回紹介したNovaclass Frigate↓
それから今回新たに作った(ベースにくっつけただけですが)Hunterclass Destroyer↓
Novaと同じEscortに分類されますが、ミニチュアは更に小さく1ブリスターに4隻がパックされていました。
そして最後はGladiusclass Frigate↓
こんな感じでまだ製作していない艦艇は旗艦になるであろう戦艦のみになりました。
これもじっくり製作していくつもりです。
それからこっちは久しぶりにウッドエルフのミニチュアですが、前回の練馬で戦った時にワイルドライダーをもう少し見直してみようと思い、もう1ユニット製作してみようと思いました。
ミニチュアは先日神保町HCで購入してきたのですが、それにあわせて実はロングボゥを持っているらしいワイルドライダーヒーローも新しいモデルを製作する事にしました。↓
ポーズはアメリカのイラストレーターのフランク・フラゼッタ氏による、馬に跨り両手をいっぱいに広げて敵に踊りかかる狂戦士のイラストのイメージを再現してみたいと思い、色々とパーツをつなぎ合わせてみました。
合流したトルーパーと並べられれば良いのですが…
次は馬に騎乗したスペルシンガー2体です。↓
しかしながら騎乗モデルを作らない事には騎乗での効果も試す事ができないので、1~2年前に製作途中だったウッドエルフメイジの騎乗モデルの製作を再開する事にしました。
ミニチュアは両者とも馬は新モデル、乗り手は旧「ウッドエルフメイジ」の流用です。
ただし馬に跨る下半身はグレィドライダーの下半身を改造してみました。
早いところ完成させて自薦での効果を確かめてみたいところです。